| ●抹茶の日。 |
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◆風呂の日ともいった6日の金曜日。 ・現地時間6日、日本時間でいう7日未明には史上初の2都市共催という ミラノ・コルティナ冬季五輪の開会式も迎えるといった中 一先ずの茶話というかで、ありゃぁ〜、修学旅行だったか、キャンプだったかの 小学時代の泊まりがけイベントだったでしょうか。 擦れ違い様の、「お風呂どこぉ〜」ってな、1人の誠実キャラに 誰かのお遊び返答を鵜呑みにしての、「ありがとお〜」で その者が、女湯の引き戸を開けてしまってたそうでして 気まずそうというか、にやけづらというかで 女湯の方から出てくる所にちょうど出くわし ちょっとばかり賑わっちゃってたわけで 一般のおっちゃんも何人かいたよなぁ〜ってな 陽気なおばちゃんカメラマンの、いきなりの男湯乱入に 慌てる男子ってな展開で、はしゃいだ何人かはきわどかったという。 後日の、「おしぃ〜もうちょいやったとにねぇ〜」 「写ってしまっとったら載せられんわぁ〜」 「ああ〜女湯の方はないやん」、「そりゃそうやろう〜」ってな 卒業アルバムだったりだとか 「あらぁ〜」ってな、脱衣所経ての集合時の 「これ誰か落としとらんかぁ〜」、ああ〜ってな、心当たりのお披露目に この状況で名乗りでれるかぁ〜ってな おニューの白パンなんてのもありましたっけかね〜。 そして更には 部活での試合先だったという ビジネスホテルの個室でユニットバスなるものを初めて体験してた中学時代 排水口がここにあるって事は ここが洗い場にもなるって事よねぇ そこは湯船だしねぇ〜 なるほどぉ〜 トイレの便座が風呂の椅子も兼ねてるわけか〜 なんでこんな所にカーテンがあるとかいな〜 まあ〜いっかぁ〜、ザバー ザバー 「フーー」、大丈夫よねぇ〜間違ってないよねぇ〜 「あのさぁ〜風呂どげんして入ったぁ〜」と聞かれたんだか聞いたんだかで 「うひゃぁ〜」ってな、お宿の夜なんかも一よぎりといった所でしょうか。 そんなこんなで 一昨日の4日には、諏訪湖の御神渡りが現れない、 「明けの海」の宣言も8季連続とのことで 512年ぶりという戦国時代の最長記録に並んだとのことでもありましたねぇ〜。 (2026.02.06)
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| ●雑節の雑談。 |
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◆節分ともいった3日の火曜日。 ・この時期ともなればふとよぎる、当時の職場の同僚さん。 自分たちの分まで恵方巻きを購入してきてあったもんで その恵方巻きを、そこにいた数人で一緒に食べてたという ようは、購入してきてたその同僚さんが、当人の腕時計についていたコンパスで その年の吉方位を確かめ、自分たちに伝えると 当人だけがその吉方位を向いて食べ始めてたわけなんですよね。 まぁ〜そんなわけでして、その当人以外は、あっちこっちに顔を向け 「おぉ〜うまいねぇ〜・今んとは、ようしたもんやねぇ〜」 「あぁ〜ほんとほんと、おいしいですねぇ〜」といった感じで 普段通りの食事光景でも展開させてたというようなわけで そんな雰囲気の中、恵方巻きを買ってきてたその同僚さんへと視線を移せば いつの間にやら、当人の鞄に隠れるように上半身を机に伏せて そして、顔だけは確りと吉方位に向け、黙黙と食べてたもんですから そんな面白い光景に、自分なんかは、どうにかしてしゃべらせてやろうとか 吉方位以外の方向を、どうにか振り向かさせてやろうとかして 「あぁ〜そう言えば、何々長が呼んでましたよぉ〜」だとか 「えぇ〜あれなんですかぁ〜外のあれ〜?」みたいな感じで いろんな事を話かけて、楽しまさせてもらっちゃってたんですよね〜。 そして、その場にいた別の同僚さんが 恵方巻きを購入してきてたその同僚さんに対して 「あぁぁ〜そうやった〜忘れとったぁ〜、さっき何々長が呼びよったよ〜」 というような一言だったというわけでして さんざん自分がおちょくってた後での、その似たような一言だったもんですから その場にいた誰もが、当然といった感じで、冗談のようにしかどうしても思えず 「ほんとっってぇ〜、まぁ〜いいたい、取りあえず伝えたけんなぁ〜」といった その同僚さんの笑み混じりのリアクションなんかを適当に聞き流しつつ 残りの昼休み時間を過ごしていると トイレか何かで、その控え室を出ていた、恵方巻きを振舞ってた同僚さんが ドアを開け、室内に入ってくるなり 「うわぁ〜ほんとだったんですねぇ〜」と苦笑い。 どうやら偶然にも、その何々長と廊下で擦れ違ってたようでして、 「だけん、ほんとって言ったろうが〜」と大笑いされちゃってたという 懐かしき、恵方巻き:昼休みエピソード。 そんなこんなで 毎年毎年、何かしらの方法で決められていたのかと思ってた恵方が そもそも西暦の末尾の数字で決まっていた事を最近知ってたという 2026年の恵方は南南東微南。 一昨日の1日には、北海道の網走市から 「流氷接岸初日」が伝えられてましたねぇ〜。 (2026.02.03)
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| ●2月ですねぇ〜。 |
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◆テレビの日ともいった如月の初日の日曜日。 ・あれは小学時代の半ば頃だったでしょうかねぇ〜 その頃に見てたテレビというのが チャンネルなどの操作部がダイヤル式だったかボタン式だったかといった 今や懐かしカラー画面のブラウン管テレビ。 そんなわけでして、片方の親が何かしらの番組を視聴してた際に 気に入って真似をしたくなっちゃってたという 傍迷惑企画、 週1回のテレビを見ない日。 とにかく聞く耳もたずで、曜日の選択権だけを譲歩してきてたもので あれは何曜、これは何曜といった話し合いの中 渋渋決めてたどこかの曜日。 まぁ〜どれくらい続いてたんだかは覚えちゃいませんが 言い出してた当の本人が時よりやらかしてくれちゃってた 仕事から帰って来るなりのスイッチオン。 そうなると、こちらはばれないように時計に目をやっての暫しのニタニタ。 そんな具合で、テレビをつけて暫し眺めた後 「あぁ〜そうやったぁ〜」、「そんなに見たかねぇ〜」などなど 笑ってごまかしてくれてたもんですから 「はぁ〜い、10何分」だとか、「今日はよう見たねぇ〜 30分」といった具合で 「それじゃぁ〜自分たちも」と、その時間分を視聴してたという 暫しの週1回のテレビを見ない日 だったわけなんですよねぇ〜。 そんなこんなで 前月となる前日の31日には 100円が5000万円という、ここ福岡の小倉6rで 3連単 5836万7060円の、JRA史上最高配当額。 一昨日30日、一昨昨日の29日には 東京で、4億円越え、更に凡そ2億円、香港で5000万円台の現金が狙われたという 派手な強奪事件も伝えられてきてましたねぇ〜。 (2026.02.01)
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| ●ふっはぁ〜。 |
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◆ファーストバスデーともいった26日の月曜日。 この福岡県内でも、各地で今季の最低気温を観測と耳にしたような気がする中 県内各地で今朝は氷点下だったのか、耳にする何ヶ所かでは氷点下-4.数度。 ここ太宰府でも最低気温が7時21分に、氷点下-3.2℃。 ・湯船も心地良き季節、スイッチ一押しでお湯が沸き 静かに響かせてるんであろう何ともいえない各々の声。 以前に、飼い主さんから大まかな感じで耳にして触れてみてた 暖かさを好む時期の頃の、ずぶ濡れ子猫エピソードでも絡ませてみちゃえば 湯船にお湯を張ると、その暖かさを好む子猫が 湯船の蓋の上で床暖房を味わっちゃってたそうなんですよね。 そんなわけでして、自宅内での、ずぶ濡れ子猫の登場に笑いつつ 家のどこで何をやらかして来たのかと、推察でもして、ふと浮かんでたのが お湯を溜めたばかりだったか、途中だったかのお風呂なわけで 湯船の蓋がまだ張られてなかった中、浴室の扉も閉め忘れちゃってたらしく 子猫がいつもの感覚で浴室の湯船の上に跳び上がっちゃってたみたいでして 予期せぬ1番風呂を味わうはめになっちゃってたようなんですよね。 とにもかくにも、おっちょこちょいな子猫の話なだけに 慌てて湯船から跳び出たものの、方向を間違えてしまい 真上に飛び上がってしまっての「そんなアホニャー」だとか タイルの壁に行く手を阻まれての、再びドボーンだったり 幅というか、奥行きというかで、距離がある方向に飛び上がってしまっての 湯船の縁に届かず、これまたドボーン みたいな展開にはなってなかったのかなぁ〜ってな 子猫の一番風呂話でも いつぞやに耳にして触れてみてたんでしたっけねぇ〜。 そんなこんなで 前日の25日には、観覧の抽選倍率も24・6倍やら、この日の当選者4400人やらで 1972年のパンダの初来日からは、国内で半世紀ぶりに不在になるらしい 上野の双子パンダの一般公開が最終日を迎えてたようでしたねぇ〜。 (2026.01.26)
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| ●テンション。 |
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◆ジャズの日ともいった22日の木曜日。 ・フォークダンスのステップすら思い出せないまま 職場で知り合った外国籍の同僚の者に 何度かディスコに付合わさせられ、一先ずは気持ちよく体を動かしてたらば ただバタバタしてるだけと笑われちゃってた、そんな中での 店員さんから 「どんな曲がお好みですかぁ〜」とか言われても 答えようがなかったという、その同僚の方は「今かかってる感じ〜」と グラスを片手にしてた光景よぎるカウンター。 不意に取り出した数種のミッキーの中から1つ外し 「これあげるよ」だったもんで、「ああ〜いいとぉ〜ありがとう」と 何気に貰ってたらば、後々知る事になってた 「あの時、何もくれなかったよぉ〜」ってな、身につけてる小物交換習慣。 そんな職場を自分が離れるのを翌日に迎え 「あぁ〜あれってそうゆう意味やったんねぇ〜そんなんしらんもぉん」 と賑わう中、とは言っても、今もあの時も 必要な物しか持ち合わせてないしなぁ〜 ポケットティッシュとか、使って湿ったハンカチとか じゃぁ〜これぇ〜とか言われてもいらんやろうし〜 日本っぽい手頃な小物何かなかったっけかなぁ〜と 帰宅した際にふと浮かんでたのが 二ふりの桃太郎キーホルダー。 そんな具合で 「おお〜さむらい〜、シャキン〜シャキーン」と ようやくの交換の品を手にしたその者でも眺め 鼻息でも吹き出させてもらっちゃってたんでしたよねぇ〜。 そんなこんなで 一昨昨日の19日朝には 北海道の紋別沖で、今季初の流氷確認も伝えられ ここ地元 太宰府天満宮では、ご神木 飛梅の開花も確認されてたようでしたねぇ〜。 (2026.01.22)
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| ●一先ず。 |
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◆のど自慢の日ともいった19日の月曜日。 ・あれはいつぞやのレジャー先、お酒も進み、お腹がいっぱいになった頃 従業員さんが宿泊客に対して、カラオケを勧める声が聞こえはじめるも この大広間にいる人たちは、ほとんど知らないわけで 最初のうちは、ほとんどの人がご遠慮モード。 暫くすると10数人グループの人たちがカラオケに対して動き始めたようで 先ずはその中の1人に歌わせようと、そのグループみんなでけしかけ ご指名された中年の女性が、食事をしていた席のあたりで 十八番の歌をご披露し、カラオケの口火が切られると この大広間にいる知らない者同士の集団に、ちょっとした一体感が生まれ 次の歌を選ぼうと、口火を切った女性と、同グループの若い女性が カラオケ用のモニターと、歌のタイトル番号を示した本が置いてあった 自分たちの横に来て、自然と腰掛ける事に。 お連れさんによれば、雨の中誰も泳いでいない海で泳いでいた時に ビーチパラソルの中にいた人たちが、このグループの人たちだったようで 自分たちがよほど退屈しているように見えたのでしょう 口火を切った女性が自分たちにも歌わないかと話かけてきたんです。 自分たちを歌わせるための勧め方というか、説得の言葉にちょっと違和感があり この女性が同じグループの男性とデュエットしている間に 若い方の女性にいろいろ聞いてみると納得。 先ず、このグループは、自分たちと同じ福岡県からの観光客で 英会話教室の外国人先生1人と生徒さんのグループだそうで 口火を切り、更には、デュエット真っ最中のこの女性は 幼稚園の園長先生だとの事。 デュエットを終えた、その園長先生が チャレンジ精神のすばらしさをご講義するような感じで 再びカラオケを勧めてくるもんで 自分のレパートリーは、このような状況には向いてない事を伝えるも 案の定、何でもいいから歌ってみる事を強く勧めてきちゃってたもんですから この歌が入っていればと口にすると、お連れさんが、あっさり見つけてしまい 「よかったねぇ〜、あったぜぇ〜」とにやけて言う始末。 番号が入力され暫くすると、聞き慣れた前奏が大広間に流れ出し そしてマイクを握らされ、結局の所、のりのりで歌ってしまう事に。 ついでに「あの人にはマイクはいらん」とまで言われるほどの大音量での大熱唱。 その後は自分と英会話教室の人たちでの 独占カラオケ大会となり 園長先生の後悔するような独り言を、右から左へ聞き流し マイクのいらない大音量の自分の声が すべての人の歌う曲で登場する事になってたという 確りご返杯させてもらってた一先ずの一連想。 そんなこんなで、翌日からは強烈な寒波が1週間程とも伝えられる中 前日の18日には、関東から西の地域で梅の開花ラッシュも耳にする ここ数日の 季節外れの暖かさに、ここ福岡でも白梅が開花のようで 夏日でもあった沖縄の那覇からは梅と共に 緋寒桜の開花が伝えられてきてましたねぇ〜。 (2026.01.19)
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| ●モゴモゴ。 |
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◆禁酒の日ともいった16日の金曜日。 ・それぞれの人に、お酒がらみのエピソードというものがあるように思う中 知り合いの中にも、20代の頃に、それぞれの職場なり、仲間内の飲み会などで 片道切符の旅へと行きかけた者が3人程いたようでしたね。 ようは、以前の職場での事、お酒でやらかした話でもりあがり 自分も2度ほどは同級の者に大迷惑をかけてしまってた中で 一先ずは自己完結ですんでた20代前半の夏の居酒屋でのことを この時の話のネタの1つにしてたという、度々の再び。 ようは、アルコールは弱いのに雰囲気は苦手じゃないタイプというわけでして その当時、調子にのって飲みすぎちゃったもので、お約束といった感じで お金を払って胃に入れたものが無駄になりそうな予感が。 そこで無駄にしてなるものかと少しばかり抵抗を試みてはみたものの ルーちゃんが、どうしても外へ出たいと言って聞かなくなってしまったもので しかたなくトイレへと急ぐ事にしたというわけなんです。 ところが、いらんこと抵抗したがために、トイレの手前で第1波が。 自然とほっぺは膨らみ、こぼれちゃいかんと片手は口へ。 焦りながらも、どうにかトイレへと到着し いくつかある大ちゃん用の1番手前のドアの前へと辿り着いた所で第二波が。 当然の如く、指の隙間から、水鉄砲のごとくとび出てきたのは、ルーちゃんご一行。 とにかく頭の中は、便器でいっぱい。 ドアを開けてしゃがみこみ、いろんなメニューたちとお別れをし 再び立ち上がりドアを開くとちょっと一息といった感じでそのドアにもたれかかり そして、いくつかある洗面台の1つで手を洗い口をゆすいで 少し落ち着いた所で感じた、左肩から背中にかけての何とも言えない不思議な感覚。 自然と手は行くものの、瞬時には理解ができないといった状況でしたが 間もなくの事、「嘘やろう〜・誰や〜かけ逃げしたのは〜」。 ・誰もいないトイレの洗面台の前で、酔った頭をフル回転させながら 自分が入っていた大ちゃんのドアを見て、「あぁ〜・あそこにも誰か飛ばしとぉ〜」。 酔った思考とは見事なもので トイレの外から響いてくる、賑やかな声でも聞きながら これか〜原因は〜、「誰やぁ〜」とか言ってるうちに なんぼぼけた頭でも酔いは覚め、上半身裸で せっせと掃除や洗濯に励まさせてもらってたわけで そんな姿を、トイレ訪問に来た友人の1人に見られ、笑い話にでもされながら 洗いたてのティーシャツを着て居酒屋を出たという ・いわゆる、お金を払って、ちょっぴりミステリーを感じつつ わざわざ掃除と洗濯に励まさせてもらってたというような かなり懐かし、お酒がらみの体験小話なんですけどね。 そんなこんなで 前日の14日には、第174回芥川賞・直木賞の選考会も開かれ 芥川賞 「時の家」(群像8月号) 鳥山まこと氏(33歳) 「叫び」(新潮12月号) 畠山丑雄氏(33歳) 直木賞 「カフェーの帰り道」(東京創元社)嶋津輝氏(56歳) といった2025年下半期の受賞作も伝えられてましたねぇ〜。 (2026.01.16)
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| ●成人の日。 |
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◆いいねの日(エールを送る日)ともいった12日の第二月曜日。 ・新たな成人年齢18歳でいう 2007年(平成19年)に生まれた新成人は、推計109万人。 男女比では、男性56万人 女性53万人。 午年生まれの人口では、940万人。 男性456万人、女性484万人。 この時期になると耳も傾くやら当時を重ね合わせるやらの 新成人が生まれた年のあれやこれやの出来事に 一先ず従来の20歳でいう「あれってこの年かぁ〜」ってな2005年。 統計開始以来、日本人口の初の自然減、「愛・地球博」が愛知県で3月に開幕 ドラえもんの声優が4月に一斉交代、JR福知山線で脱線事故 日本プロ野球の「セ・パ交流戦」が開幕、つくばエクスプレスが開業 競走馬「ディープインパクト」が三冠制覇の達成、若貴騒動、 花田勝氏の相続放棄宣言、狂言和泉流二十世宗家のプロレスデビュー 個人情報保護法の全面施行により家庭用シュレッターの需要が伸びる アイチューン、着うたフル、レクサス、リセッシュ、ヘルシオ、のどごし生 それから流行語での フジVSライブドア騒動で連発の 「想定内」 政府が夏に主導した軽装運動 「クールビズ」 月刊雑誌が生み出した用語 「ちょい不良オヤジ」 メイドやアニメキャラに燃えるが語源のおたく用語 「萌え〜」 レイザーラモンHGのギャグ 「フォーー!」 それから、アニメ、映画、ドラマ、ベストセラー、楽曲での ・ふたりはプリキュア・はちみつとクローバー・エンジェルハート・ハウルの動く城 ・劇場版ポケットモンスター・ナナ・オールウエイズ三丁目の夕日・星になった少年 ・電車男・交渉人 真下正義・容疑者 室井慎次・ローレライ・北の零年・パッチギ ・クラッシュ・ハリーポッターと炎のゴブレット・スターウォーズ エピソード3 ・宇宙戦争・チャーリーとチョコレイト工場・オペラ座の怪人・ターミナル ・オーシャンズ12・MR.いんくれディブル・私の頭の中の消しゴム・4月の雪 ・ブロークバックマウンテン・ごくせん第2シリーズ・救命病棟24時第3シリーズ ・女王の教室・花より男子・スローダンス・熟年離婚・1リットルの涙・エンジン ・危険なアネキ・頭がいい人、悪い人の話し方・問題な日本語 ・ワルの知恵本・これらは知っておきたい個人情報保護 ・倖田來未 バタフライ ・氷川きよし 面影の都 ・ケツメイシ さくら ・オレンジレンジ アスタリスク ・BZ オーシャン 青春アミーゴ 修二と彰 などなど そんなドラマやヒットした曲、商品や食品 ベストセラーや映画の興行収入、カラオケのランキング等々に 度々頭も冴えるあの頃かぁ〜といった所でしょうか。 (2026.01.12)
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